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それ以前に #cal mm yyyy コマンドでカレンダーが出ることを白田無かった自分。
asahi.com(朝日新聞社):片山右京さん「全部自分の責任です」 2遺体と涙の対面 - 社会 (via kogure)
右京さん、やっぱあんたあつい男だよ。現役時代はあまり好きじゃなかったけど、今は大好きだ。
知りあいの女の子と議論になったんだが、彼女が言うには、「男がいろんな女と毎週寝たら伝説のヒーロー扱いなのに、女が1年に2人の男と寝るだけで娼婦のような扱いなのは、公平じゃない」
だからこう言ってやったんだ。「もしいろんな錠前を開けられる鍵があれば、それはマスターキーと呼ばれるが、いろんな鍵で開いてしまう錠は最悪の錠だと言わなければいけない」
そう言うと彼女は黙った。
らばQ:男女の肉体関係はピッキングのようなもの? (via jun69) (via cobratwist) (via uessai-text)
これが後の「論理のすり替え返し」である。
(via chaosdevil)
郵便屋だが、郵政カブ最強。まさにモンスター。
仕事の最中にバイクごとはねられて、体中複雑骨折。
数ヶ月入院することになった。
医者から警察からも「生きているのが奇跡」とまで言われる大事故。
当然カブも同じく色んな箇所がひん曲がっていて、
見舞いと事後処理に来た上司は「おそらく廃車だろう」ということ。
数年間仕事の伴だったのでとても残念で、
事故で郵便物を一通も紛失しなかったことと事故の責任比率がゼロだったことと
事故の相手が大変誠実だったことが数少ない慰めだった。
数ヶ月の入院とリハビリの後、職場復帰。
しばらくの期間室内の作業に従事し、ついにバイクに乗る日が来た。
「あのカブはもうこの世にはないんだろうなあ」と思いながら、
バイクキーの交付を受けた。
キーに着いている札のナンバーは以前のまま。
まさか…。
あのカブがそこに待っていたのだ。
しかも事故の日から5000km以上走行距離を増やして。
聞けば、エンジンとフレームが何とか無事で、あらゆる部品を交換して修理したらしい。
そちらの方が安くつくということだ。
しかも職場復帰はわずか事故の一週間後。
乗る側は死にかけたのに、バイクはケロリとすぐに仕事に戻っていたのだ。
「何やってたんだい。おせえよ。」と言われているようで、涙が出てきた。
もし街で郵政カブを見かけたら、乗ってる奴はどうでもいいから、
立派なバイクなんだなあ、と思ってくれたら幸いである。